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プリペイドカード 第1話『支払』

《作品一覧》 第2話

「いらっしゃいませー」

 あまり感情のこもっていないお約束なアルバイトの女性店員の声を聞きながら店に入る。
 この店は俺の家から一番近いどこにでもある大手チェーンのコンビニのひとつなのだが、2年前から俺にとってこの店は世界にひとつしかない特別な存在になっている。
 その特別なコンビニで、俺はいつものように弁当とお茶を手に取ってレジへと向かう。

 今日のアルバイトのシフトは女子高生二人らしい。一人は以前からいる子でポニーテールの似合うちょっと大人びた感じで、電子レンジで温める待ち時間にちょっとした会話をする程度の面識はある。
 もう一人は肩に掛かるくらいのストレートヘアで、まだ慣れていないのかどこか落ち着かない感じで店内のあちこちに視線をさまよわせている。

 他には店内に俺以外にも数人の客がいた。お菓子コーナーに制服姿の女子高生が数人居てどのお菓子が美味しいかの話で盛り上がっているし、ベビーカーに赤ちゃんを乗せた母親らしき人はパンを選んでいる。
 そんなどこにでもありそうなごくありふれた光景の中、俺はレジへ向かい弁当とお茶をカウンターに置く。レジ対応の練習なのだろう、俺が近づくとわざとポニーテールの子がストレートヘアの子にレジの場を譲った。
 俺がポニーテールの子に視線を向けると『お願いします』といった感じでうなずいたので、もうひとりの子にリラックスしてもらおうと笑みを浮かべた。俺と先輩アルバイトのやりとりと俺が笑顔を浮かべたのを見て少し落ち着いたのか、まだまだ緊張でぎこちないものの笑顔を返してくれた。

「ありがとうございます。お弁当は温めますか?」
「はい、お願いします」

 俺は普段とまったく変わらず丁寧に答えると財布を開けてプリペイドカードを取り出す。その間にピッ、ピッとバーコードを読むレジの音が響き、レジに金額が表示される。

「580円になります」

 彼女の声に俺はプリペイドカードを彼女に見せるように差し出す。デザインそのものはこのコンビニのプリペイドカードと大した違いはない。しかし……。

「プリペイドカードでお願いします」
「はい」

 ちゃんと教えてもらっていたのだろう、俺のカードを見るとプリペイドカードでの支払いの受付ができるようレジを操作する。するとレジのプリペイドカードでタッチする場所が緑の光で点滅する。
 そこに俺が持っているカードをタッチすると、緑の光が通常支払い済みを示す青の光ではなく、紫の光で点滅し、軽やかな電子音が店内に響き渡る……普通であれば、ここでカードにチャージされた金額から580円が惹かれて終わるはず。

 しかし、俺が持っているカードは違っていた。
 その証拠に、俺のカードをレジが読み込んだ瞬間、店内が異常な雰囲気によって支配されていた。この違和感を何度も経験してきた俺にとって慣れてしまった感覚……俺はさっきまで弁当とお茶の代金の金額が表示されていたレジの値段表示が変わっていることを確認して笑みを浮かべた。

 アルバイトの子がその切り替わった内容をにこやかに微笑みながら返してくる。

「mancoカードでの支払いになりますので『膣内射精3回』になります」

 店内に響く声で『膣内射精』と言っているのに、それを聞いもうひとりのアルバイトの子も俺の後ろに並んでいるお菓子を持った女子高生たちにも何の変化はない。まるで『膣内射精』という言葉があたりまえの日常会話の一部であるかのように。

「それでは、こちらへどうぞ」

 アルバイトは俺をレジカウンター内に招き入れるとスカートをまくりあげ、パンティだけを脱いで足首まで落とす。そのままレジカウンターに上半身を預けるような体勢になる。
 学校帰りにそのままアルバイトをしているのか、学校指定らしい白のハイソックスとローファーを身に着けていることもあって、その学生らしい清純さがかえってイヤらしく感じてしまう。

「少々お待ちください……んっ、あんっ」

 カウンターに上半身を乗せたまま、やや足を開いておまんこを両手の指先で同時に弄り始める。その様子を見ているとすぐに物足りなくなってしまったのか、おまんこの中に指を突っ込んで激しく動かし始めた……どうやら彼女は非処女らしい。まぁ、たかがコンビニの支払いで痛がられても面倒だし、簡単に気持ちよくなるには非処女の方が面倒くさくなくていい。

「んっ、お客さまぁ、お支払の準備ができましたので、どうぞお支払くださぁい」

 しばらくするとアルバイトは両手でお尻を左右に開くように拡げた。非処女とはいえ、まだまだきれいな色のおまんこをじっくりと見てから、当然避妊など考えもせず、いやあえて当然のように孕ませるつもりでナマのまま挿入する。

「ああんっ、来たぁ、お支払が来たのぉ」
「なかなかいい締りだね。次の機会も君にレジ対応してもらいたいと思うくらい」
「んっ、あ、ありがとう、ございますぅ」

 俺は一度奥まで一気に突き上げてから、いきなり激しく腰を振ってアルバイトを責め立てた。その横ではもう一人のアルバイトが何事も無いように店番を続けている。
 それだけではない。俺がアルバイトをレジカウンターで激しく犯しているといて、そのすぐ傍で何人もの客が普通に買い物をを済ませていくが、セックスを続ける俺たちに何も異常を感じないまま出て行ってしまう。
 もちろん、新たに店に入ってくる客も俺たちがセックスをしていることに何の異常も感じていない。

「ああっ、お支払、されちゃう、1回目のお支払されちゃうっ」
「イクぞ、うっ!」
「来たぁ、1回目のお支払い、膣内に来ちゃったぁ」

 激しくバックで突いて射精直前のタイミングで彼女の背中に覆いかぶさるようにして全身が密着するように押さえつけ、子宮口をこじ開けるようにねじ込んで一番奥で膣内射精する。
 甲高い声をあげて身体を反らせたアルバイトの背中に身体を預けて体重をかけ押さえつけてから子宮口に密着させたまま勢いよく射精が繰り返される。
 どくっどくっ、という若いメスに種付けしていることを実感させる重い脈動の感触を楽しみながら、十代の若い未成熟の少女の身体を母体にするために無責任に孕ませる背徳感を楽しんだ。

「んぁ……あと2回、私のおまんこにお支払くださぁい、お客さまぁ」

 もちろん言われるまでもなかった。俺は何人もの客が次々レジで支払いをする中、アルバイトの膣内に3回射精した……のだが、このアルバイトの身体の相性がよかったのと、もともと顔立ちも好みだったこともあって念には念を入れて確実に孕ませておこうと追加でおでんを購入しその支払い分で膣内射精を3回追加した・
 結果、合計6回の膣内射精を繰り返した。ふと思いついてある意味おふざけの意味合いもあったが電子レンジで使うラップを買って、ラップの代金の膣内射精1回を追加した上でレジカウンターに仰向けで寝かせ、おしめをするように下腹部をラップを巻いて、7回分射精した精液が膣内からこぼれないようにしてパンティを履かせた。
 これで彼女はアルバイトが終わって自宅に帰ってパンティを脱いでラップを外すまで、若く健康的な卵子を俺の大量に注ぎ込まれた精子、数十億匹に包囲されたまま過ごすことになる。
 彼女が今日排卵日であるかどうかはわからない。しかし、健康的な女性がこの状況で孕まない確率は決して低いものじゃない。

「お支ひゃらい、ありがとう、ございまひたぁ」

 カウンターでぐったりしたままのアルバイトはすっかり蕩けた顔で満足そうに感謝の声をあげた。だらしなく開かれた投げ出されてはいるが、外見上上半身にはコンビニのアルバイトの制服、下半身は学校の制服のスカートという姿で異常はないが、パンティの下ではラップで精液が膣内から溢れ出さないようにされている。
 刻一刻と高まる彼女にとって人生初の妊娠への確率……彼女の胎内では彼女が生涯で排卵する貴重な数百個のうちの一個の卵子を数十億匹もの精子が奪い合っていることだろう。

「あ、ちょっといいですか?」
「はい、なんでしょう」

 そんな異常な状況の中、俺はもう一人のアルバイトに声をかける。

「すみません、ポイントを確認したいんですが?」
「はい、こちらよろしいですか?」

 アルバイトが答えるとレジを操作すると、カードをタッチする場所が緑の光で点滅する。

「どうぞ」
「はい」

 俺がカードをタッチさせると、ピピッという電子音がなった。

「現在のポイントですが、こちらのようになっています」

 レジのモニター画面には以下の内容が表示されていた。

 ■妊娠ポイント
 人妻 21ポイント
 大学生 35ポイント
 女子高生 19ポイント
 女子中学生 6ポイント

 ■最新カード利用履歴
 4/27 水沢 美加 膣内射精7回
 4/18 北山 晴美 膣内射精18回
 4/17 北山 晴美 膣内射精15回
 4/16 北山 晴美 膣内射精7回
 4/12 山崎 優理香 膣内射精5回
 4/10 山崎 優理香 膣内射精3回

 ふむ、このアルバイトの名前は『水沢 美加』か……何気なしに確認してみたのだが、こうして名前を知るとますます確実にこの若い身体を孕ませてやりたいという意欲がわき上がる。
 この子のシフトを確認して集中的に膣内射精を繰り返して確実に孕ませてやろうと思う。美加の前に孕ませた北山晴美は結婚2年目の人妻だったこともあったこともあって絶対に妊娠させようと金曜日に初めて膣内射精してから週末は栄養ドリンクや食べ物を買った代金でレジカウンターで延々と膣内射精しまくった。
 さすがに人妻を孕ませることに興奮しすぎて今回の美加まで少し間隔を空けてしまうことになったが、じっくり休んだおかげで孕ませてやろうという気力も体力も十分だった。
 とはいえ、今まで俺がこのカードを使って孕まなかった女は一人もいない。妊娠ポイントに表示されているポイント数は基本1人妊娠すれば1ポイント増えるのだが、このポイントが増えることでどんな特典があるのか今のところわからないのでただ貯めるだけにしている。
 まぁ、ポイントを使わなければ今まで俺が何人孕ませたのかがわかるので、これはこれで役に立っていると言えるかもしれない。

 あと、俺がここまで無遠慮に無責任にこのコンビニの女性アルバイトを孕ませているが、その後のことに不安を抱いたり心配していないのには理由がある。
 このカードを使うと今の状況のように異常な状況を認識できなくなってしまうのだが、実はそれだけでは終わらない。このカードを使った結果、俺の子供を妊娠した本人はもちろん、その女の周囲も全ての事象を肯定的に受け入れてしまう、あるいは状況に応じて認識できなくなってしまうのだ。
 すでに結婚している女が一番簡単で、俺との子作りセックスはあくまでも商品代金の受け取りであって、俺がいくら膣内射精をしても俺とセックスしたという認識が全くないし、その結果出来た子供は夫との間に出来た子供であることを疑いもしていない。
 一方、未婚の女の場合は相手がいないし、中学生以下の子が妊娠してしまった場合は大きな問題になってしまうことが普通だと思うのだが、今まで妊娠させた女子中学生の家庭や周囲で問題になったことは一度もなかった。
 まず家庭の方では普通中学生の娘がいきなり妊娠してしまえば、少なくとも両親は娘を相手のこととか問いつめるのが普通だが『孫ができて嬉しい』程度にしか認識していない。
 学校においても同様で、妊娠していることがわかる大きなお腹のまま友人たちと一緒に帰るところを確認した。友人たちは妊娠して大きくなったお腹を全然気づいているようには見えないのに、無意識に俺が妊娠させた子を気遣う様子が見えた。

 最初にこのカードを入手したとき、普段であれば一切目を通さずに捨ててしまう入会規定を隅々まで読んで様々な常識や倫理観が強引に修正されることが規定に書かれていたが、最初は何かの冗談かと思った。しかし、初めてこのカードを使って買い物をしたときにレジに『膣内射精2回』と表示され、アルバイトの女子大生に膣内射精をした後、このカードも規定も本物だと知って、あまりに俺に都合の良すぎる状況に部屋で一人爆笑したことを思い出す。
 そんな2年前のことを懐かしく思い出しながらレジカウンターから出ると、アルバイトからいつもの聞き慣れた声と蕩けた声がかけられる。

「ありがとうございました」
「ありがとぅ、ございましたぁ」

 それから二週間、三日出て一日休むシフトだった美加……美加本人は俺と避妊なしの妊娠を目的としたセックスしている意識はまるで無いのだが、せっかく孕ませる相手なので名前で呼ぶことにした……に膣内射精を繰り返した。
 特に必要はなかったがそこそこ高いものを買って、美加のシフト中の4時間延々と膣内射精を続けたこともあった。さすがにそれだともう一人のアルバイトの負担が大きくなってしまうので、セックスしながらでもできるレジ打ちだけは美加にさせた。

 そして最新カード利用履歴の項目に『水沢 美加』の記録が数日分埋まった頃……最近では『4/28 膣内射精8回』と『4/29 膣内射精7回』が追加され、妊娠ポイントの『女子高生』が19ポイントから20ポイントになっていた。
 これで『水沢 美加』は確実に妊娠している。今までもそうだったが、妊娠検査薬でも産婦人科でも検査してもわからない早期の時期であっても妊娠ポイントは正確に判定されている。

 ちなみに妊娠ポイントが増えると店に新しいアルバイトが補充される。もちろん、一度として男性アルバイトが補充されたことはないし、俺が性的に興奮できる年齢層や容姿の女性が優先されている。
 特に、俺が『孕ませたい』と意識する女がいた場合は、ただ見たことがあるという程度の相手でも何故かアルバイトに応募してくる。
 だから、今回はたまたま美加を最初に膣内射精したときに店内にいた『子連れの人妻』に興味を引かれたので近日中に彼女はあのコンビニにアルバイトの申し込みをするだろう。そして彼女はその胎内に俺の精子で受精した卵子を着床させ、新たな命をその身に宿すことになる。

 さて、これからもこのコンビニを文字通り『便利』に利用させてもらうとしますかね。
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