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プリペイドカード 第2話『業務提携』

第1話 《作品一覧》 第3話

「いらっしゃいませー、いつもご利用ありがとうございます」

 仕事帰り、俺はいつものガソリンスタンドで営業の足としても使っている自家用車に給油するために来ていた。このガソリンスタンドは以前から女性アルバイトの割合が高く、また美人の店員やアルバイトが多いとネットでは話題になったことがあるんだが……今、俺に駆け寄ってきた女性店員も女子大生くらいの年齢の美人だった。

 俺はその顔をスタイルと一瞥すると、会社からもらっているクレジットカードではなく、普段コンビニで使っているプリペイドカードを彼女へと渡す。数ヶ月前に発表されて大きなニュースになったが、このプリペイドカードを使用できるコンビニの経営母体の商社と、このガソリンスタンドの系列の親会社が業務提携して、ついに今月からお互いのプリペイドカードが共通で利用できるようになったからだ。

「レギュラー満タン、このカードで」
「はいっ、ありがとうございます」

 俺の差し出したカードをその店員は何の疑問感じることもなく受け取ると、そのまま機械へと読み込ませる。その瞬間ガソリンスタンド全体が一瞬だけ違和感に包まれたことに気づいたのは俺だけ。
 その一瞬の違和感はすぐに通常の雰囲気へと戻ったが……この一瞬の変化だけでこの後の展開がどうなるのか、俺は十分に理解していた。
 思わず口元に笑みが浮かぶ。俺はカードを受け取った女性店員が笑顔を絶やさずキビキビとした動きで働いているのを眺めていた。しばらくすると給油し終わったのか彼女は給油ノズルと戻すとレシートを持って俺の車へと駆け寄ってきた。
 そしてなんの躊躇もなく、先ほどと変わらない笑顔で渡したプリペイドカードを俺に返しながらこう言った。

「レギュラー満タン、34リットルで『膣内射精17回』ですね」

 彼女は周囲にいる人に聞こえるようなはっきりした声で『膣内射精』と口にしたのに、周囲の店員も俺以外の客も一切反応しなかった。
 俺はコンビニで既に何百回も経験しているこの状況が、このガソリンスタンドでも同様に利用できることを確認して思わず笑みを深めた。

「すぐにお支払の準備をいたしますので、事務所の方へ来ていただけますか」

 そう言ってやはりキビキビとした動きで事務所に向かう店員を見送ると、俺は車をガソリンスタンド内の駐車スペースへと駐車して追いかけるように事務所へと向かった。
 『関係者以外立ち入り禁止』と書かれたドアに入ると、女子更衣室へと入っていった。そこには上半身を備え付けの長机の上に乗せて支えにし、制服のズボンとズボンに似合わないレースの可愛いデザインのパンティを足首までおろして両足を開いて両手でおまんこを弄っている女性店員がいた。

「んっ、んふっ、も、もう少しで、濡れるので、少々お待ち、くださいっ」

 ガソリンを給油していたときのキビキビとした動きから程遠い動きでおまんこを弄っているが、既に興奮しているのか表情はすっかり欲情しきっていた。
 俺はズボンとトランクスを脱ぎ、下半身だけ裸になると彼女の背後に立って、真っ白な肌のお尻を掴んで激しく揉んだ。

「んっ、あ、ありがとうございます」

 まるで吸い殻の入った灰皿を渡したときのように、手伝ってくれたことに感謝の言葉を返してくる。
 そのお尻を左右に広げると、ひくひくと痙攣しているかのようなお尻の穴が見えた。温水洗浄便座のおかげか、お尻の穴はキレイで、思わず指先で弄ってしまう。

「ん、はっ、お、お客様ぁ、申し訳ありませんが、ご遠慮、いたたけませんか、ひぃっ」

 火気厳禁のガソリンスタンドでつい癖で煙草を吸おうとして、店員に注意されたときのようにお尻の穴を触ることを注意されてしまった。まぁ、確かに『膣内射精17回』なので、お尻の穴は関係なかったし仕方ないかと、お尻の穴を弄るのを止める。

「そ、それでは、お客様、お支払を……あんっ」

 俺は彼女の準備が整ったと同時に腰を掴んで一気に引き寄せると強姦しているかのような勢いで奥までちんぽを突き挿れた。
 ここ最近、残業続きで忙しかったこともあったし、何よりこのプリペイドカードを手に入れてから性欲がまったく衰えない、いやそれどころか増すばかりだった。

 あと、俺の性欲がどんどん増していくことの他に実際に試してみて『このカードはやはり使える』と思ったのが支払額をわざと高額にしてみたときのことだった。
 普段は弁当や飲み物を主に買うだけだったし、支払額は大体膣内射精を5回から7回くらいのものだった。まぁ、一度新婚の人妻に執着して1回の支払いで膣内射精18回という最高記録を打ち立てたこともあったが……。
 運良く祝日が重なって三連休になったとき、いつものコンビニで酒や食品など比較的高価な商品をまとめ買いして『膣内射精53回』の支払額にしてみたことがある。
 そのときの相手はまだ実習期間中のアルバイトになったばかりの23歳の人妻だったが、久々に人妻を相手にして孕ませることができるとかなり気合いが入っていた。
 ただ、店で延々と53回射精し終わるまで居続けるというのも大変だし、ふと思いついて実際にできるかどうか確認してみようと、3回だけ膣内射精した後で店長に聞いてみた。

『残りの50回を店外で支払うことができるか?』と。

 すると俺の予想に反して、店長の答えはあっさりしたものだった。

『はい、かまいませんよ』と。

 どうやら支払いが終わるまで、このプリペイドカードでの支払行為は継続するらしい。
 一方、支払い終わるまで家に帰れないことになるので旦那は大丈夫なのか聞いてみると、仕事だからと説明すれば大丈夫だと答え、実際に俺の目の前で旦那に携帯で連絡するとあっさり帰れないことを了承した。
 あと店外に連れて帰った場合の支払については、店内での支払いのようにただ膣内射精だけすればいいというわけではなく、店長から指定されたことがあったのだが……それもまた笑うしかない指定で、そのことについては後で述べることにする。

 結局、アルバイトの人妻を自宅に連れて行き、三連休をじっくり楽しみながら人妻を犯し続けた。食事のときも、寝るときも、トイレ以外はずっと挿入したままだったが……三連休の間、射精された精液の量も、濃さも、それどころか回復力もいっこうに衰えなかった。
 実際、初日だけで二十回以上膣内射精し続けて挿入したまま眠ったのに、翌朝、目が覚めたときには朝勃ちしたちんぽが早く射精させろとばかりに膣内でびくびくと震えていた。

 三日目に53回の膣内射精を終えて、プリペイドカードが俺に与える効果として理解したのが『性欲に限界がなくなり、いくら射精しても衰えない』こと。
 まぁ、このときふと思って残高確認してみると『精液42リットル』と表示された。それから一週間わざと射精しないで残高確認すると『精液43リットル』になっていたので、射精しないでいると自動的にチャージされる仕組みらしい。便利というか……それにしても一週間で精液1リットル溜まるって、どれだけ精液の生産能力高いんだよっ!

 さらにもう一点。支払相手が確定すると、店内であろうと店外であろうと指定された回数の膣内射精が終わるまで支払行為が継続すること。
 ちなみに53回目の射精を終えた人妻は『お支払いありがとうございました』とお礼を言うと、足腰が立たないこともあって旦那に電話して迎えに来てもらっていた。旦那は俺を見ると『妻が不慣れでご迷惑をおかけしたようで申し訳ありません』と謝罪までしてくれた。
 三日間に渡って、愛する妻に膣内射精しまくった相手に謝罪する旦那の態度を思い出して、部屋に戻って久しぶりに大爆笑したが。
 ああ『膣内射精53回』に付き合わせた人妻は当然のように妊娠していた。まぁ、言うまでもなく当たり前の結果としか言いようがないが。

 というわけで……今の俺は忙しさで発散できなかった溜まりに溜まった精液を一気に彼女の膣内に注ぎ込むべく、激しく腰を振った。

「あっ、は、激しいっ、こ、壊れちゃうっ」

 制服の上からもわかる大きさのおっぱいを背後から揉みながら腰を叩きつける。女子更衣室にパンッパンッという俺の腰は彼女のお尻に叩きつけられる音が響き渡る。

 今まで何人もの女に膣内射精して孕ませてきた経験もあって、彼女の子宮口を数回突き上げただけでなんとなくわかってしまった。思った以上に彼女の奥までが浅い……それに、子宮口を突き上げる度に彼女の子宮口が名残惜しそうにちんぽに吸い付いてくる。
 明らかに彼女の子宮が精液を強く求めている……そこから考えてみれば彼女が危険日であること、そしてその子宮の奥には確実に排卵された卵子が今か今かと俺の精液を待ちわびていることが予想できた。
 彼女の身体の状態は彼女の意思など関係なしに、俺の子を孕みたがっていることを教えてくれていた。

「妊娠の経験は、あるのかっ」
「あ、ありませんっ、か、彼とも、ひっ、避妊してのセックスしか経験ありませんっ」
「生は俺が初めてかっ」
「はっ、はいっ、生ちんぽは初めてですっ」

 このプリペイドカードを使った結果、妊娠してしまっても妊娠した当事者の彼女たちはもちろん周囲も妊娠になんの疑問ももたずに俺に都合よく調整されてしまうが、こうした支払行為中の会話もどんな内容であっても彼女たちの記憶では都合良く調整される。
 だから、遠慮なく彼女の性的な露骨な告白も聞くことができる。

「よし、初生ちんぽで初膣内射精で孕ませやるっ」
「ああっ、だめぇ、妊娠だめなのにぃ、妊娠しちゃうっ」
「イクぞっ、一発目支払うからなっ」
「ああ、支払ってぇ、全部で17回支払って、新品子宮に種付けして中古の、傷物の子宮にしてぇっ」
「出るっ」
「ああっ、出てるぅ、危険日の子宮に精液、注がれちゃってるぅ、妊娠、妊娠しちゃうよぉ」

 溜めていたねっとりと濃い精液が、彼女の奥深くにどくどくと注ぎ込まれていく。その脈動に合わせて孕みたがっている彼女の身体は生殖本能のままに動いて、強い吸い付きで濃い精液をちゅうちゅうと吸い込むように子宮口がひくひくと痙攣するように震えていた。
 たった一回の射精で一個の卵子目指して数億匹の精子が彼女の胎内を泳いでいく。もちろんこの一回で終わるわけもなく、俺は彼女の胎内に挿入したまま呼吸を整える。
 すると……。

「ん、あ……嘘、もう、硬くなって……ひっ、ま、待って、まだ、ひぃっ」

 ほんの十数秒待っただけで、彼女の胎内で俺のちんぽは元通りに硬く勃起していた。すでに最初射精したのと同じくらいの濃さで、同じ量の精液が彼女を孕ませるために準備されている。
 胎内奥に注ぎ込まれた精液は、再び勃起したちんぽで隙間なくフタをされた形になり、ほとんどがこぼれることなく膣内最奥へと送り込まれていき、妊娠の確率をどんどん高いものにしていく。

「ああっ、すごい、お客様の生ちんぽ、すごいっ」

 パンパンとお尻に叩きつけられる音と彼女の悲鳴のような嬌声が女子更衣室に響き続ける。
 精液が注ぎ込まれる度に嬌声があがり、二度、三度と繰り返された。そして……。

「お疲れ様ぁ」
「お疲れ、さま、でしゅう」

 次々と膣内射精を繰り返していると、先にバイトのシフトを終えた子が俺たちの本気の子作りセックスをしている横で着替えては帰宅していく。
 深夜になればアルバイトも店員も男ばかりになるので8回目を終えた頃には女性のアルバイトと店員は全員帰宅してしまい、残っているのは彼女だけになった。
 抜かずの八連発を終えた俺は、ぐったりとした彼女からちんぽを抜く。すると膣口かた糸を引くように床に精液がこぼれたが、その量はほんのわずかでほとんどが彼女の胎内に残ったままだった。

「……ふわぁ」

 溜息のような声が彼女の口からこぼれた。まぁ、俺の異常な精力にまかせたセックスに……彼女にとってはガソリン代金の支払い行為としか認識されないが、さすがに抜かずの八連発の経験は無いだろうし、もう体力も限界なのだろう。
 まぁ、これ以上続けても反応はどんどん薄くなるだろうし、人形を相手にしているようであまり面白くない。結果的に俺との本気の子作りセックスは彼女にとって支払い行為としか認識されなくなるのだから、せめて孕ませる実感を愉しみたい。
 だから俺は下半身裸のまま、事務所へと戻ってこの時間帯には必ず出勤している店長に声をかけた。

「店長さん、すみません」
「はい、なんでしょうか?」
「支払の途中なんですが、どうも担当の店員さんが限界のようで……」

 そこまで言うと店長は申し訳なさそうに頭を下げた。

「申し訳ございません、店員の教育が不足していたようで」
「いえいえ、よく教育されていましたよ。男性経験はあまり無いようで、まんこの締りも良かったですし」
「そう言っていただければ安心しました。ありがとうございます」
「それに、何より本気で妊娠したがってくれたようですしね。もう妊娠しちゃったかもしれませんけど」
「それは本人に伝えていただければ非常に喜びます」

 自ら教育してきた店員の高評価にホッと胸を撫で下ろす店長だったが、俺が用件を伝えに来たらしいことを思い出して話を元に戻す。

「あの、それで……どういったご用件でしょうか?」
「ああ、すみません。彼女の体力が限界のようなので、よければ私の自宅でゆっくり支払いを続けたいのですが?」

 俺の話に店長は納得したとばかりに頷くと、パソコンの画面にシフト表を表示させて確認する。

「明日は休みになっていますから……はい、よろしいですよ。ご自宅で支払ってもらってもかまいません」
「すみません」
「いえいえ、彼女がしっかり『膣内射精17回』の支払いを全額処理出来なかったのが原因ですから」

 そう言うと店長は申し訳なさそうに頭を下げた。店長の了承を得て彼女を持ち帰るために事務所を出ようとすると、店長に声をかけられた。

「あ、お客様、非常に申し訳ないのですが、ひとつお願いが……」
「なんでしょうか?」
「支払いの確認をしないといけないので、ご自宅での膣内射精されましたら、下腹部にでも正の字で支払い回数を記入していただけませんでしょうか」
「ああ、そうですね。わかりました。しっかり、何回膣内射精したのか、書いておきます」

 俺は思わず噴き出しそうになったがなんとか我慢して返事を返した。
 そう、以前膣内射精53回の支払いのときも同じことを言われた。残りの膣内射精した回数を『膣内射精残り50回分、合計53回射精しました』と矢印と正の字を書いて欲しいと。
 彼女の下腹部に書かれた内容を後で店長が確認するのだろうか……それも真面目に『ちゃんと支払ってもらえましたね』とでも言いながら。

 本当にこのプリペイドカードはときどき笑わせてくれる。
 事務所から出た俺は女子更衣室に向かいながら我慢しきれず噴き出してしまった。女子更衣室に戻ると彼女はさっきの姿勢のままだったので、制服を全て脱がすと全裸のまま車に乗せた。
 店長が気をきかして俺の車にシートを敷いていてくれたので精液まみれの彼女を乗せても車が精液で汚れないで済むのは助かった。あと、女子更衣室から彼女の私服と荷物も持ってきてくれた。

 今回、会話をしたのは初めてのことだったが、なかなか気の利く店長で助かった。プリペイドカードも同じように使えることもわかったし、女性のアルバイトや店員に可愛い子が多いことも確認できたし、今まで以上にこのガソリンスタンドも利用させてもらうことにしよう。
 俺はガソリンを満タンにした自家用車の後部座席で横になっているアルバイト店員を見ながら、この週末にじっくりと彼女を孕ませて愉しもうと考えていた。

 ちなみに彼女はの名前は浜田直美、18歳の大学1年生だった。
 膣内射精17回を終えて、ぐったりしている彼女の下腹部に名前を書こうとして彼女の名前を聞いていないことに気づいて、彼女の荷物を確認すると財布の中から大学の学生証と免許証が出てきた。
 どこかで聞いた名前だと思ったら、俺の会社の上司の娘と同じ名前であることに気づいた……まさかと思って、慌てて今年送られてきた上司からの年賀状の住所と免許証の住所を確認してみると、見事に同じ住所だった。疑いようもなく、目の前でぐったりとしている彼女は上司の娘で確定だった。

 どうやら俺は上司が『絶対に嫁にやらん』と公言するほど溺愛している娘を知らずに孕ませたらしい。まぁ忘年会のときに『嫁にはやらんが孫は見たい』と酔った勢いで叫んでみんなに苦笑されていたけど、その矛盾した希望を叶えてあげたことだし喜んでくれるんじゃないかな?

 それから一ヶ月後、会社の上司が娘が孫を妊娠したことを嬉しそうに教えてくれた。
 すみません、それ俺が孕ませました……とは言わなかったけどね。
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