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私の一日 第1話『起床』

《作品一覧》 《第2話》

 ピピッ、ピピッ、ピピッ、という電子音が部屋に響き渡る。

「ん……」

 私はその電子音に顔をしかめながらも目を覚ます。二度寝防止のためにベッドから少し離れた場所にある目覚まし時計、自分でそんな場所に置いておきながら、ぼんやりとした頭でもっと近くに置いておけば二度寝できるのになんて自分勝手な事を考えながらベッドから起き上がる。

 ニチャ……という粘り気のある音が私のおまんこから聞こえて、思わずおまんこを見つめる。
 そこには昨日から私の抱き枕になった『見知らぬおじさん』のちんぽが挿ったままだった。昨夜、私の処女を奪ってから、あれだけ寝る前に膣内射精したくせに……もう朝勃ちして私のおまんこを拡げるように挿入されている。

「もう、子宮が精液で重いくらいなのに……まだ出すの?」

 まぁ、抱き枕の仕事は『膣内射精』することだから仕方ないんだろうけど、さすがにこのペースは呆れるというか。

「時間ないから、一回だけだからね」

 そう言って、私はまだ少しだけ寝ぼけた頭で、二、三発膣内射精されたら目が覚めるかな、なんて呑気なことを考えていた。



「うー、朝から激しかった……」
「あら、百合ったらどうしたの。今日は遅かったわね?」

 私がさらに重くなった下腹部を撫でながらキッチンに行くとお母さんが声をかけてきた。
 既にテーブルにはお父さんとお姉ちゃんがスーツを着てパンを食べていた。

「うん、抱き枕がね……」
「ああ、なるほど」

 私の苦笑を含んだ言葉にお母さんは苦笑していた。見ると、お父さんとお姉ちゃんも同じように苦笑している。

「昨日の夜は百合の声が良く聞こえたからね」
「嘘っ、私そんなに声あげてた?」
「うん、凄かったわよ。『処女まんこ突き上げて』とか『膣内射精して孕ませて』とか」
「部屋のドア、しっかり閉まってなかったんじゃないの」
「ええーっ、やだ、恥ずかしい」

 私が真っ赤になると、お父さんとお姉ちゃんが慰めるように声をかけてくれた。

「ま、百合も初めてのことだしな。今夜からは聞こえないようにしっかり部屋のドアは閉めてやろうな?」
「百合の声は可愛かったけどね」
「ううっ」

 思わず落ち込みそうになる私だったけど、普段、家を出る時間より遅れ気味だと思いなおして登校の準備をするために洗面所へと向かった。
 歯を磨いて、顔を洗って、髪の毛を整えて、いつものルーチンワークで鏡に映った姿を確認して小さく頷く。うん、いつもよりもキレイかも。
 きっと処女じゃなくなった上に、精液を子宮にたっぷり注いでもらったおかげね。部屋に戻って新しいパンティに履き替えて、制服を身に着ける。
 見た目はいつも通りの私だけど、いつもと違うのは私の子宮にたっぷりと精液が注ぎこまれていること。さっき履き替えたばかりのパンティは膣内から溢れ出した精液でもうぐっしょり濡れて、内股を伝って流れ落ちていく。
 これだけ注ぎ込まれると、すぐに妊娠しちゃうかも。ま、それもいいかな、なんて思う。
 さて、今日も一日頑張ろう……と、気合を入れなおしたのは良いんだけど。

「ああっ、いいのっ、主人のより、大きくて太いのっ」

 朝食を食べようとキッチンに降りたら、お母さんが裸エプロン姿で私の抱き枕に後ろから犯されていた。
 どうも朝寝起きの膣内射精三連発では足りなかったらしい。

 流し台に手を着いて後ろから犯されているお母さんのおまんこからはもう精液が溢れ出していた。
 どうやら私が身だしなみを整えて登校の準備を整えている間に、一発膣内射精されてたみたい。

「さて、そろそろ行くか」
「あ、私も行くわ」

 お母さんが種付けされているキッチンのすぐ傍のリビングでは朝食を終えてテレビでニュースを確認していた二人、お父さんとお姉ちゃんがそれぞれ仕事用のアタッシュケースとビジネスバックを手に取った。

「それじゃ、尚美、行ってくるよ」
「お母さん、行ってきます」
「ああっ、二人とも、行ってらっしゃい、ああーっ、イクーっ!」

 お父さんとお姉ちゃんがキッチンから出た瞬間、お母さんのお尻に抱き枕の腰が叩きつけられてパンッという乾いた音が響いた。そして、抱き枕の腰が止まって、お母さんの膣内に二発目の精液が注ぎ込まれた。

「ああ、すごい……こんなのって、え、嘘、まだ、ちょ、ちょっと待って、ああーっ!」

 終わったと思って安堵の吐息をこぼしたお母さんだったけど、甘いとしか言いようがなかった。だって、私の膣内には抱き枕の精液が昨夜だけで十発以上注ぎ込まれたんだし、膣内射精二連発くらいで終わるわけがない。
 私の抱き枕は射精までの時間は短いけど、回数と精液の量がとんでもないのよね……私は昨夜と今朝、子宮に注ぎ込まれた精液の重さを感じながらお母さんが生ちんぽで種付けされるのを眺めつつ、そのお母さんが用意してくれた朝食を食べていた。

「はぁ、はぁ……もう、だめぇ、お腹、いっぱぁい……」

 結局、私が朝食を食べ終わるまでバックから連続五回膣内射精されたけど……お母さん、それ私の抱き枕なんだから私より先に妊娠しちゃったらダメだよ。

 ぐったりとしてキッチンの床に倒れて痙攣するようにピクピクと身体を震わせて幸せそうに白目を剥いているお母さんの様子に苦笑しながらも、やっと満足しただろう抱き枕を連れて私は学校へと登校する。

 なんで抱き枕を学校に持っていくのかって言うと、抱き枕を学校に持っていかないと、自宅以外での膣内射精ができないから。
 できるだけ早く妊娠するには、いつでもどこでも膣内射精できるように抱き枕は連れて行かないと。
 これ、ウチの高校じゃ常識なのよね。

「じゃ、いってきま〜す」

 さぁ、今日から毎日頑張って、一杯膣内射精してもらわないとね。
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